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ファイブKのテニス雑感 セカンドライフを楽しむ年金受給者のこだわりテニス日記

今年のベストショット

大晦日、起きると雪だった。サプ~い。



今年を振り返ると
暦通りの厄年だった。
せっかく信貴山の寅の前で家内安全を祈願したのにあれはやっぱり張子の寅だったな。

さて写真で振り返る一年
【テニス編】
今年はあまり真剣に撮らなかった。趣味でも真剣さが大事だ。反省。

第3位



いつもこんなふうに楽しくありたい。

第2位



すごいバネだ。30cmぐらいは飛んでいるか。私も若いときは数cmは飛んでいただろう。こんなバネはいずこへ。


第1位



彼女がフォアハンドのストロークが安定している。
やっぱりこのどっしりと構えが秘訣か。
左手がセクシーだ。
ご本人さん、ゴメン。

【季節の花編】
写真は素人だけどこちらのほうはたくさん撮った。
どれを選ぶか迷う。

第3位
朱鷺草。初めて見た。



第2位
グラリオーサ(グロリオーサ)。これも花瓶で見たことはあるが植わっているのを見たのは初めてだった。



第1位

フジバカマ(藤袴)
アサギマダラという蝶は台湾と日本を往復するそうだ。この写真を撮ったあと、日本で羽に文字を書いた蝶が台湾で発見されたとのニュースがあった。
藤袴の蜜は有毒成分があるがそれが好物だとか。
そんなことを知ったことが今年の収穫だ。(それだけかい)




これが書き納め。

ご覧になったかた、どうぞよいお年をお迎えください。

日記 | 投稿者 ファイブK 18:36 | コメント(2)| トラックバック(0)

打ち納め

あっという間に1年が経ってしまったな。

スクールで2時半から6時までの3時間半今年の打ち納めである。

参加者は20名。
でも知っている人は3人だけ。

初中級以上となっていたが、ほとんど中級以上、若いひとばかりだった。

私のような老人は私も含めて3人か。

女性が一人とは寂しい。


若い人の中に速いボールを打つ人が何人かいた。おもいっきり打って歓声を上げていたがアウトボールも多かったかな。

若いもの同士で遠慮なく楽しんでいるから良いだろう。

ペアを変えて4ゲーム先取ノーアドで5試合。

4-2,4-2,4-0,1-4,4-3
と今の状態で4勝1敗は立派なものだ。

嬉しいのは5回のサービスゲームを5回ともキープできたこと。

トスを意識的に高めに上げて打つと、スピードも上がったような気がする。

この前オフ会に誘ったが来られなかったMさんのご主人が来ておられたので聞いてみるとリハビリ科とのこと。

字を書くような細かい動作の回復を目指すのが主らしく、テニスができる人の回復はないそうだ。

それもそうか。

筋力を鍛えることはよいが無理をしないようにとのアドバイスだった。

半年ぐらいまで回復の余地はあるらしい。それが希望か。

Mさんはオフ会でボレーを教えてくださいと聞いたらしいが、そのグリップではだめだと言われたそうだ。

言った人の察しはつく。



ネット前なら多少は変えているかもしれないが、グリップが厚いし、ローボレーは難しいかもしれない。
利点もあることだしそっちの強みを生かしたほうが良いのかもしれない。

Mさんの二人のお子さんはいつも辛抱よく待っている。

この時分の女の子はほんとうに可愛い。

遅めだけどケーキをあげた。



大人になっても可愛い子でいろよ。
テニス日記 | 投稿者 ファイブK 22:19 | コメント(4)| トラックバック(0)

「我が心のノスタルジア」

昨日はこの冬一番の冷え込みだったな。
庭に初氷が張った。




そして昨日はクリスマス。一人で過ごす若者は「サビシマス」と言うそうだけど、私はちょっぴりだけど楽しいクリスマスだった。

午前中はスクール最後のレッスン。
最後ということで基礎練習は短め、ゲームが多めにできた。
サーブ&ボレーの練習がなかったのがよかった。
ダッシュする力は今のところない。

ゲームのなかで会心のウィナーも3本できた。
特にコーチが前に出てきた場面で逆ショートクロスは見事にアレーに決まり、コーチも参ったという今期のベストショットだった。

良いポジションに動ければそれなりのショットもできる。
来年への希望が少し持てるショットだった。

午後は吹田までコンサートに出かけた。
吹田駅から寒空の中を20分歩いて「メイシアター」へ。
タイツをはいてこなかったことをちょっと後悔。
もっとも今の状態では足より頭の血管が切れるほうが心配だが。

新聞の公開記事を見て事前にチケットを注文しておいた。

それは「我が心のノスタルジア」と題したエレクトーンの演奏会。






名曲「エデンの東」や「太陽がいっぱい」はサウンドトラック盤を再現したそうで、目をつむると頭の中にジェームス・ディーンやアラン・ドロンが浮かぶ。音楽もそうだが映画も最高だった。
ヨットが引き上げられマリー・ラフォレの叫び声が重なるラストシーンの衝撃は頭に刻まれている。

この記憶部分は悪くなっていないようだ。

それにしてもハイテクエレクトーンはピアノは当然、弦楽器、管楽器、口笛、さらには手拍子までもその音色を出せるそうだ。
確かにトランペットもサックスも口笛(クワイ河マーチ)もその通りだった。

演奏者も素晴らしいからそうなるのだろうがオーケストラそのものだ。





その後もソプラノ歌手片山弘子さんの歌もあったが、私には高尚すぎて、もっとナチュラルな、倍賞千恵子さんや久寿代さんの音色のほうが聞きやすいと失礼ながら思ってしまった。

休憩時間にエレクトーン演奏者の両手両足の動かし方を見て人間の能力の広さを連れ合いと話していたら、お隣の御歳は70歳くらいかのご婦人が息子も小さい頃やっていて、今45歳で趣味でしている話から、息子の嫁との付き合い方まで、人生哲学の話になってしまった。

とても上品な話し振りでお嫁さんともうまくやっておられるのだろう。

それにしても目で楽譜を見て、もう考えることもなく指と足が動くのだろう。
今からそんな神経回路ができるのだろうか。

テニスで3本くらいうまく打てたってたいしたことないな。

3時半に出て帰宅は10時半。所要7時間に演奏会は2時間弱。

滋賀県甲賀から来ていますというと、ご婦人がわざわざこのためだけにですかとびっくりされていたが、そうびっくりすることもないと思う。

食事のためにプライベートジェットで上海へ行くセレブもいるそうだし。

まあ電車と徒歩、費用6千円は私たちには豪華ディナーショーだった。
(較べる意味ナイジャン)






日記 | 投稿者 ファイブK 11:12 | コメント(10)| トラックバック(0)

心模様

氷点下かそれに近い気温になった。

朝ラケットを持つ手がかじかむ。

手に力が入らない上にさらにこれだから、うまく打てない。

いやまだ手のほうはよい。

足まで動かない。

運動を制御する神経がだめになったのだろうか。

楽しかるべきテニスでストレスを溜めてどうする。

医者には呼吸を制御する部分もあるから、そこだったら生命に関わっていただろうといわれた。

それって運がよかったということ?

初心者レベルでもテニスができるのはまだ幸せなのか。


道で見かけて山茶花。





山茶花はこんな大木にもなるのか。





去年買ったシャコバサボテンが今年もたくさん花を咲かせた。

一生懸命生きて花を咲かせた。

私は来年春には体調が戻ってクラブ対抗戦を楽しめるか。

季節はめぐり・・・私は変れるか。



日記 | 投稿者 ファイブK 21:43 | コメント(4)| トラックバック(0)

ブログ模様

今年ももうあと2週間。
ブログを始めてもう4年半。

ブログ日記の総括もしなければならないが、とりあえずひろちゃん、レフティスタイルさんとの車での会話の話題を。

ひろちゃんはこのサイトが始まる際、タオルかなんかプレゼントがあって始めたそうな。

私は3ヶ月遅かったから何ももらっていない。(残念)

始めたころにコメントを交わした方も最近はアップされない方が随分と増えた。お元気ならよいのだがちょっと寂しい。

中傷的なコメントもあって嫌気がさした方も知っている。

「人気をとりたいからこんな話をでっち上げるのでしょう」と書いた人は当時ランキング上位を争っていたライバルだったらしいと聞いて、う~んとうなっちゃよ。

そういえば最近もあったな。その方もむきになって反論と犯人探しをされていたな。

この方も女性だし、女の戦いは怖い。

そういえば私のランキングもいつもなら80~90番台を行き来しているのに最近は50番台だ。

人気があがったのかとひそかに思っていたが、レフテイスタイルさんから私のところから他の方のリンクを使っていたから多いんだよといわれた。

そうかやっぱり実力じゃなかったんだ。

ちょっと「ゴーマン」になりかけていたが「ケンキョ」に戻ろう。特に酒を飲んだ時はね。

さてこのブログらしく今日もこれでいこう。

先日三宮に行ったとき、あるデパートで、屋上から山を眺めて休息していた。天候もおだやかでしばし心も穏やかになった気がした。

屋上がガーデニング品の売り場にもなっていたので商品の花も眺めることが出来た。



これが「ローズ」だ。



「親父のゲンコツ」か。
俺に親父の威厳はあったかな。自信ないぞ。



「ジュリアン」色とりどりだ。

人生いろいろ、男もいろいろ、ブログもいろいろあって面白いのさ。ジャンジャン。



日記 | 投稿者 ファイブK 22:06 | コメント(2)| トラックバック(0)

今時オフ会

今日はブログ仲間とのオフ会。

こんな師走のあわただしいときに誘うのも非常識なはなしですが、10月に予定していたものを自分の体調の悪さで中止してしまったので、約束を果たして区切りをつけたかったものでお声をかけました。

室内だし、雨寒さは問題ないし(雪でも降って交通マヒになったら別ですが)後はどなたが来てくれるのかが心配でした。

やっぱり予定がつまっておられる方もいて、友人、知人で少人数でも開こうと思ったら、結局8人の方が来てくれました。

ほんとありがたいことです。

初めて顔をあわせる方はちょっと緊張感もあったろうし、ひろちゃんのようにしばらくテニスから遠ざかっていたそうでテニスも、そして久しぶりの顔を拝見できてよかったと言ってくれました。


後遺症のせいで、皆さんにはついていけませんでしたが、テニスより満足するものがありました。

「それは仲間です」
(それは祐ちゃんのパクリか)

maryさん&ごうせんさん、遠くから、そしていつもながらお土産ありがとうございました。

tetuさん、充分な時間がなく、満足いただけなかったかもしれませんがご容赦を。そしてDVDありがとうございました。

かんなっぱさん、スピンにスライスとあいかわらずキレのあるショット、流石です。
お連れにありがとうとお伝えください。

レフティスタイルさん。顔がわれましたのでコメントは慎重に。

ひろちゃん、遠いところありがとう。
フェラーリの乗り心地はどうでしたか。
また呼んでくださいね。



パンドラさん、もとさん、今回はご都合が悪くて残念でしたが、またの機会にお会いしましょう。
リアルテニス | 投稿者 ファイブK 22:01 | コメント(10)| トラックバック(0)

光の回廊

クリスマスが近づいてきた。
団地の中でも玄関先にイルミネーションを飾られているお家がちらほらみえる。

いつもならテニス仲間と神戸で一泊忘年会とイザワX'masオープン観戦が行事だったが、テニスがなくなったので誰も行こうと言わなくなった。


イザワX'masオープン期間中にまだルミナリエが開催されておれば、夕食後見に行ったことも数回ある。

一昨年などは女子学生のバカ殿サンタなんぞにも遭遇して面白い忘年会だったものだ。

連れ合いがまだ一度も見たことがないというので、行ってみた。

明るいうちは南京街で食事をして、その後はデパート徘徊。



旧正月に見る獅子舞、現代はクリスマスでも舞うのかい。





立ち止まって写真を撮らないでくださいと言われるから、歩きながら撮ると傾いた写真になってしまった。

いつか見たとき緑が多くて綺麗だった。今年はそれが少なかったように思えた。

ずっと続くなら、いつかLEDランプに置き換わって、瞬時に色のパターンが変る、そんな時がくるかもしれない。

連れ合いには「永遠の記憶」になったかな。

私は病気後の体力低下で歩き疲れたよ。


日記 | 投稿者 ファイブK 19:36 | コメント(4)| トラックバック(0)

今日は何の日

今日は12月8日。

「リメンバーパールハーバー」か。

といっても当然生まれてはいない。

ニュースでも話題にしていないな。
戦後はまだ終わっていないというのに。


今日は次男の誕生日。

1980年12月8日生まれ。

これは話題にならない。

話題にするならジョンレノンの亡くなった日だろう。

ニューヨークを観光したとき、ガイドさんがこのアパートの前で殺されたのだと説明してくれた。

ビートルズで思い出すのは高校生のときの同級生。

中学から高校時代はビートルズ華やかりし時代だった。

仲の良かった彼は大のビートルズファン。

私がビートルズの似顔絵を画いたらよろこんで飾ってくれた。

卒業後数年して再会したときも、まだ飾っていると言っていた。

1980年暮れ、喪中のため年賀の挨拶は辞退すると葉書がきて、ご両親が亡くなったのだろうかとよくみてみると彼の奥さんからの葉書だった。

後日墓参りをした際、肺動脈に肉腫ができ、痛みに苦しんで亡くなったとお父さんから聞かされた。

結婚して間もなく、なんと運の悪い人生だったろう。

あれからはや30年。

あの絵はどうなったろう。

次男はまだ仕事から帰ってこない。

買って来たロールケーキ、先に食べてしまおう。



30になった男がケーキなんぞ買ってきてもらっても喜びはしないしな。

日記 | 投稿者 ファイブK 23:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

二大出費

人生における大きな出費は家と車だそうな。


私も29歳で土地を買い小さな家を建てた。
二人の子供が中学生になる頃、独立した子供部屋が必要だろうとプレハブ式で建て増しをし、壁をぶち抜いて繋ぎ、そして今年30年経って水周りをリフォームした。

どうだろう、ざっと2000万円くらいか。

水のみ百姓の三男だから、自分で築くしかなかった。

車は23歳の会社の寮生活時代に中古のサニーを30万円で買ったのが始まり。

19歳の初任給が26,500円だったから自家用車を持つなんて夢のように思っていたが、数年過ぎて高度成長で所得が急激にアップしたことを覚えている。

確かボーナスが30万円になったので全額つぎ込んだように思う。

以来何台乗り換えたかな。

取得税、重量税、自動車税、車検費用、ガソリン代、タイヤ代、自賠責保険、任意保険といったいいくらつぎ込んだのだろう。

1000万円は軽く超えているだろうな。


なのにまた6年ほど乗った車を買い替えた。

今度は白いニッサン”フェラーリ”

国産だからね。中国のバッタもんじゃないし性能は大丈でしょう。


エコ割引はなくなったけどディーラが10万円キャッシュバックしてくれる期限いっぱいだった。

(フェラーリ買う人間がエコ割引考えるか?)

便利になったのは、キーをポケットから出さなくて済むこと。

小さなことだけど左前端のネオンランプが電動格納式になったももGOODだ。
前の車は接触されたか、折られたみたいでポキリといってしまったし。

それと音楽が1000曲ぐらいメモリーできC/Dの出し入れが不要になった。

カーナビとオーディオは確かに進歩したな。



お尻が出っ張ったのはデザイン上かと思っていたら、北米輸出のために強度アップしたそうな。

(こんなフェラーリ見たことないぞ)

気分だけフェラーリということです。

それにしても、これが人生最後の最大出費になるだろうな。


日記 | 投稿者 ファイブK 20:51 | コメント(2)| トラックバック(0)

「東京ローズ」とかプロパガンダとか

ローズという名前は英語圏では一般的なファーストネームなんだろうな。

私の会社にも顧客からMiss ローズと言われていた方がいる。
たまに話すが、その方のもうお亡くなりになった父上にはよく書状を書いたものだ。もちろんその時はやがて一緒に仕事をするとは思っていなかった。

日本人の名前は呼びにくいからつづりが”らりるれろ”で始まる名前は男ならリチャードとか女ならローズと言い易いように名前を付けてくれるようだ。

さてそんなローズという名前にまつわる話だ。

今夜のTV番組「東京ローズ」は考えさせるドキュメンタリーだった。

第二次大戦中、連合軍向けに宣伝放送をしていた女性、アメリカ軍から「東京ローズ」と呼ばれていた女性が日系アメリカ人で国家反逆罪となったことは聞いたことはあった。
アイバ・戸栗・郁子さんの名誉が回復されたこともニュースで聞いたことがある。

番組は当時女性アナウンサーが6人いて、本当の意味での「東京ローズ」は別の女性だったと示唆していた。

当時のトルーマン大統領は腹心に人気回復のため彼女を裁判にかけ、うその証言をさせ有罪にしたとも。
その女性が裁判直前に不審な死に方をしたことも番組では言っていないがなにか暗示させる。


”反日”を使うなんて今の中国や朝鮮と同じだな。
矛先を別のところに向わせる手法はどこも同じか。
知らず知らずのうちに思い込ませる、これがプロパガンダというものか。ちょっと勉強になった。
それにしても知らず知らずというのが怖い。

おっと「政治と金」といって某政治家を悪者にして争点をごまかすのも同じように見えるが、私の曲解か。

それはそれとして

公共組織が「正義でないこと」をすることは大有りなのだ。

尖閣漁船の映像リークしかり、保安官もウィキリークスもよくやってくれたと思う。

あっ、個人的意見ですから反論は受け付けません。悪しからず。

ローズを・・・といかない、これはサザンカ。









日記 | 投稿者 ファイブK 23:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

かっては通った道

車を買い替えたことと、少し時間の余裕もあったので久しぶりに峠を越える道からテニススクールに行った。

「いつも通るこの道は」続編だね。
でも今回はひとりではなく隣に姫様(かって?)が乗っている。

今月のテーマは「サーブ&ボレー」
かってはシングルでも多用したが、今の状態では見る影もない。

サーブは力なく、ダッシュはさらにひどい。3歩進めたらよいほうである。

それでも、サーブ(成功すること)、1stボレー(クロスコートに)、2ndボレー(ストレートコートに)、スマッシュ(ストレートコートに)の4連続ショットに一番に成功、他の方は4回以降だった。
俺って天才?。いやいやとりあえず入れるだけだから成功もするさ。

それにしても手先にも足先にも力が入らない。

やっぱりこれは単なる筋力の低下ではないな。

神経回路がダメージを受けたのは間違いない。

初心者の時代に戻ったみたいだ。いや最悪なのはテニス初心者のときはもっと動けたということ。

若くないからリハビリも長くなりそうだ。

さて帰りに見た風景。



故郷いたころ家の前の丘からよく見えた布引山地。

その丘も今は宅地造成されてない。
こうやって見ると幼いときのことが思い出される。

これが「皇帝ダリア」か。

草というより小木だな。

後ろの電線が邪魔だったな。



そして花期が終わっているのも残念だ。
旬だったらもっと皇帝のように豪華絢爛だっただろうに。




テニス日記 | 投稿者 ファイブK 22:05 | コメント(0)| トラックバック(0)
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